2026年冬ドラマ(土曜日)新0終8(3/29更新)

2025年12月31日

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パンダより恋が苦手な私たち(終)

詳細(54分)

項目
放送局日本テレビ
放送枠土ドラ9
放送開始時刻21:00
放送時間54分
放送開始日1/10
前クール良いこと悪いこと
話数10
主要キャスト上白石萌歌/生田斗真/仁村紗和/佐々木美玲/佐々木史帆/髙松アロハ/平山祐介/宮澤エマ/小雪/シシド・カフカ/三浦獠太/片岡凜/柄本時生/筧美和子/戸簾愛/内田櫻子
ジャンルアカデミック・ラブコメディ
公式X@pankoi_ntv
公式Instagram@pankoi_ntv
公式TikTok@pankoi_ntv

発情期が1年のうち、わずか数日しかないため、動物の中で最も“恋が苦手”と言われているパンダ。しかし彼らは、むしろその限られたチャンスを逃さず、ピンポイントで恋を成就させている“恋愛上級者”であった。動物たちは本能に従い、それぞれの個性に合った方法でパートナーを見つける。一方の人間は、常識や情報にとらわれ、恋にも仕事にも不器用に悩んでしまう――。“動物のようにシンプル”になれたら、人間だってもっと楽に生きられるはず。そうした現代人の悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く。

登場人物

  • 主要人物
  • 柴田一葉(上白石萌歌/戸簾愛)「月の葉書房」の生活情報誌『リクラ』3年目 編集者
  • 椎堂司(生田斗真)北陵大学生物学部動物行動学 准教授/動物の求愛行動を研究している
  • 「リクラ」編集部(半年後に休刊が決まった「月の葉書房」の生活情報誌)
  • 橘環希(仁村紗和)カメラマン/恋愛に1ミリも興味がない
  • 高木莉奈(佐々木美玲)一葉の同期編集者
  • 大堀麻利絵(佐々木史帆)一葉の先輩編集者/既婚
  • 杉田蓮(髙松アロハ)2年目の若手編集者
  • 斉藤和正(平山祐介)副編集長
  • 紺野幸子(宮澤エマ)エース編集者/5年以上恋人がいない
  • 藤崎美玲(小雪)新編集長/効率と数字を重視する敏腕編集者
  • 周辺人物
  • 灰沢アリア(シシド・カフカ)3年前突然芸能界から姿を消したトップモデル
  • 牧野真樹(三浦獠太)一葉と5年交際している恋人/家電量販店勤務
  • 村上野乃花(片岡凜)北陵大学椎堂司研究室の助手
  • 宮田真悟(柄本時生)アリアのマネージャー
  • 柴田一花(筧美和子/内田櫻子)一葉の姉/地元・福島で図書館司書をしている

第1話「失恋にはペンギンが何羽必要ですか?」

ゲスト:芝崎昇
VFX頑張りすぎじゃない?!動物行動学の変わり者学者と雑誌記者の物語、まあありがちなパターンだよね?
「みんなが共感するのにこれまで誰もやってこなかったこと」を追求してみる、人の恋愛を動物学的にアプローチしてみることにした柴田一葉(上白石萌歌)でその協力を北陵大学生物学部動物行動学 准教授・椎堂司(生田斗真)にお願いする
専門用語を話しまくる感じが生田斗真さんの真骨頂だよね!

第2話「パンダから学ぶ、恋人を作る方法」

ゲスト:今井隆文/笠原秀幸/水木薫/長弥想士
椎堂司(生田斗真)が朝食中に見てたのナミブ砂漠のライブカメラだよね?
なんか思っていたものと違うな、恋が苦手な私たちの話はどうでも良いんだけど?パンダの恋の方を見たいんだけど?ドラマパートは実質45分なんだけど、恋が苦手な私たちが40分、パンダの恋が5分だったよ?生田斗真の無駄遣いじゃない?30分と15分くらいの割合にしてくれないとタイトルパンダ詐欺だよ

第3話「“若さ”は恋愛・仕事において重要!?」

ゲスト:小手伸也/アタック西本/川村早織梨/石田パトリシア/阿久澤菜々/丸山奈緒/木村伊吹/虹色拓朗/本橋佳代子/藤本リリー/黒木麗奈/山本里咲
営業が新しい仕事を取ってきてそれを采配する、それが上役の仕事なのに立候補制って職務放棄じゃ無いの?本来であればその案件に向いている人を担当に決めるのが上役の仕事、新人ならそれに抜擢するのが上役の仕事だよ?編集部員の能力が横並びで歩合なら立候補制もありだと思うけどね
生物学者曰く「野生の求愛行動とは突き詰めれば持っている資源の比べあい」「確かに若さは強力な資源だが、それが全てでは無い、何が最も重要な資源になるかは種によって違う」「そもそも求愛行動の基準に年齢など関係ない動物もいる、それに比べて人間は、若さを唯一無二の物とし、必要以上に特別扱いしすぎているように私には見える」だそうです

第4話「人生に恋愛は必要?」

ゲスト:野村周平/吉田ウーロン太/坂田秀晃/平田風果/鎌田あゆ/青羽里奈/大熊花名実/勝田彩月/龍之介/遠藤龍希/青木凰/渡邉斗翔
柴田一葉(上白石萌歌)が准教授・椎堂司(生田斗真)に恋をする話にしたの?そういえばラランドのYoutubeチャンネルで見たんだけどね、フィクションの会社でよくあるエピソード実際は無いよね?っていう奴で社内コンペとか無いしお客に1人の案をプレゼンすることだってないし…っていう奴ね、本作でも前話はこの無い無いだったけど今回は上役がちゃんと采配したね、まあ雑誌編集だとまたちょっと違うのかもしれないけどね

ストーリーの方はというと…興味がわかない、今話に限って言えばアカデミック要素もないしラブコメディーでもないし…何を表現したいのか解らない

第5話「オオカミに学ぶ、後悔しない人生の決め方」

ゲスト:西川愛莉/菊池伸枝/高桑満/久保亜津子/蓮武/りりか/笹本旭/田中寛人
一葉(上白石萌歌)が担当する元モデルの灰沢アリア(シシド・カフカ)は椎堂司(生田斗真)の元カノ!あの写真で同業者かと思ってたけどそうなのね
一生を同じパートナーと暮らす種の生物の割合、鳥類は90%、哺乳類は3%!パートナーを変えない哺乳類の代表はオオカミ、おしどり夫婦なんて言葉があるけどオシドリは鳥類では珍しい一生を同じパートナーと暮らさない鳥、繁殖期(数ヶ月)のみのペアで毎年相手を変える一夫多妻制(一夫多妻の傾向)であり、子育てはメスだけでオスは参加しません

第6話「元恋人との再会…揺れる恋心に、波乱の予感!」

ゲスト:竹森千人/飯島颯/イワゴウサトシ/市原茉莉/wqwq
オタ芸ってやってる人見ると「うわぁ~」ってなるけど、それを真面目にダンスとして追及しているYoutuberさんは好きです

音声左右に振る演出やめて欲しいんだけど…ヘッドホンで聞いてる人にとっては違和感しかない、映像で電話してるのは解ってるんだから余計な演出控えて欲しいよ
そうか!カンガルーはムキムキだけど草食動物だね!考えたこともなかったよ

第7話「恋人のフリして実家へ…2人の関係が急展開」

ゲスト:吉田晴登/青木凰/谷原七音/渡邉斗翔/丸山奈緒
本作って最初から恋愛ものなのは解ってるけど内容が何ともくだらない
両親と同居?地元住?をしている姉・柴田一花(筧美和子)と上京して1人暮らしをしている一葉(上白石萌歌)は生活での家族への依存度が違うから心配度が違う、だから一葉の態度も解るけど二人とも成人してるんだから両親が離婚しようがしまいが大きく気にする必要ないと思うんだけど?だって子供なのは変わらないんだからね

第8話「初めてのお泊まりで2人の恋が急展開!」

ゲスト:みなみかわ/齋藤大貴/山本耕大/佐々木省三/芝村洋子/石川夢來/行元萌々香/宮野翼/竹生彩香/山本里咲
えー、ちょっと無理がない?椎堂司(生田斗真)は灰沢アリア(シシド・カフカ)と交際していたんでしょ?恋愛が何なのかを解ってるんでしょ?なのにガリレオ先生みたいな恋愛に無頓着な人風に書かれてる、こういう所の設定が緩いんだよね
みなみかわさんマルチだね!最初はシステマだっけ?で「痛みを感じない」コントをする人だったのに独立して超敏腕妻・雅代さんの大物にDMを送って出演交渉というセオリーをぶち破ったスタイルのおかげで今や売れっ子芸人さん

第9話「最終回直前!2人の恋の行方は!?」

ゲスト:森田甘路/中田乃愛
灰沢アリア(シシド・カフカ)はがんサバイバーだったのね、単に心の問題の様に描かれていたけどちょっと空気が変わってきたよね?

第10話「2人の恋の行方…涙の意味は?」最終回

ゲスト:輝有子/早瀬マミ/宮菜穂子/中武億人/ヒラノショウダイ/田中珠貴/明比貴奈子/刀祢黎帆/橘モニカ/マヘリ羽梨沙/桃羽/黒咲アリー/桜庭叶羽/サトミ/東子/遠藤かのん/HARUNA/北花/水野梨央
劇中でランウェイを歩くモデルなんだけどね、全員本物のモデルさんなんだけどいくらでもいる名前を名乗る人はどういうつもりなんだろう?日本の事情は知らないけどパリコレとかだと一部のスーパーモデルを除いては自らを売り込む必要があるって聞きました、誰だか解らない人、自分を売るつもりの無い人は実力社会では選ばれないと思うよ?
動物は繁殖欲はあっても恋はしないと思うんだけど?まあ彼らの声を聞いたことは無いから解らないけどね

総評

うーん…

ぜんぶ、あなたのためだから(終)

詳細(30分)

項目
放送局テレビ朝日系列
放送枠オシドラサタデー
放送開始時刻23:00
放送時間30分
放送開始日1/10
前クールパパと親父のウチご飯
話数10
主要キャスト藤井流星/七五三掛龍也/井桁弘恵/武田玲奈/大原優乃/草川拓弥/古屋呂敏/なえなの/鈴木愛理/松下由樹
ジャンルラブサスペンス
公式X@oshidoraEX
公式Instagram@oshidora_ex
公式TikTok@oshidora_ex

幸せ絶頂の結婚披露宴の最中、何者かによって毒を盛られた新婦・沙也香。結婚式にいたカメラマンの桜庭によると、どうやらシャンパンに毒が混入していた模様――。犯人は結婚式に出席していた参列者の中にいると、犯人捜しに乗り出す新郎・林田和臣と桜庭だったが、容疑者でもある彼女の親友や母の偽善ぶりが次々と明らかに。さらに沙也香のどす黒い過去も見え隠れしてきて……。

登場人物

  • 主要人物
  • 林田和臣(藤井流星)区役所戸籍課勤務の公務員
  • 桜庭蒼玉(七五三掛龍也)和臣たちの結婚式を担当するカメラマン
  • 林田沙也香(井桁弘恵)和臣の結婚相手
  • 周辺人物
  • 尾崎藍里(武田玲奈)沙也香の高校時代の友人
  • 橋本智恵(大原優乃)沙也香の高校時代の友人
  • 杉浦誠(草川拓弥)和臣の学生時代からの親友
  • 木村直人(古屋呂敏)和臣の幼なじみで役所の同僚
  • 上野帆花(なえなの)和臣たちの結婚式を担当するウェディングプランナー
  • 森あきら(鈴木愛理)和臣の大学時代の友人
  • 若松香(松下由樹)沙也香の母

第1話「開始5分ヒロイン脱落」

ゲスト:杢代和人/岩本淳/井上智之/ひがし由貴
さて、今回の藤井流星さんはセリフ聞こえる人なのかな?抑える演技をすると声を張らなくなるのでセリフ聞こえない傾向があるんだよね、誰かちゃんと教えて欲しいんだけどね、抑えた演技をはき違えてるよってね、まあ今回はそういうタイプじゃないみたいで一安心
で、結婚式に血を吐いて倒れた新婦・林田沙也香(井桁弘恵)の命はどうなってるの?葬式をした形跡はない?同僚は知らないみたいだしね?親族はなんで警察沙汰にしたくないの?
ちょっと情報不足だよ?

第2話「濡れる指先…嫉妬女の疑惑」

ゲスト:ふせえり/山﨑秀樹
ラブサスペンスっていうけどちょっとコメディー入ってない?林田和臣(藤井流星)ちょっとポンコツだよ?協力を依頼した相手も捜査には何も関係ない一般人のカメラマン・桜庭蒼玉(七五三掛龍也)それにしても七五三掛(しめかけ)って苗字すごいね!
妻・林田沙也香(井桁弘恵)の友人の橋本智恵(大原優乃)が色仕掛けをしてきたのは何が目的なの?

第3話「格付けマウント女の逆襲」

ゲスト:小沢真珠
妻・林田沙也香(井桁弘恵)の勤めていたケーキショップに対して不評をSNSに投稿していた高校時代の友人・尾崎藍里(武田玲奈)「友達だからダメなことをダメと言っただけ」そうだね、他人ならその人が失敗しようが放置するもんね、和臣(藤井流星)は地方公務員なんでしょ?ちょっと言動がバカすぎじゃない?思ったことですぐ激高してすぐ口に出して事態をややこしくする、協力者のカメラマン・桜庭蒼玉(七五三掛龍也)がいるから大事にならないだけでポンコツなのは危ないよね

第4話「愛の激突…友の裏切り」

和臣(藤井流星)の人となりとか妻・沙也香(井桁弘恵)のこれまでの関係とかが解らないのに周りが色々なことを怪しんでいるのが当たり前の様なストーリーの進み方でなんか視聴者置いてけぼり感がすごいんだけど?

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第5話「暴露妻VSヒス夫の地獄絵図」

えっと、回想シーン?現在?どれがどれなの?いつの間に退院してたの?だって休暇中に結婚式をしてそこで血を吐いて倒れて運ばれたんでしょ?休暇明けで職場内にうわさが流れていてそれの犯人捜しをしていたら学生時代からの友人・杉浦誠(草川拓弥)でついぽろっと酔った勢いでと謝罪をされて…この間って1週間くらいの話でしょ?

第6話「愛と欲望の兄弟決戦」

「純粋」と「単純」は『紙一重』本当にそうだね、自覚していたらそれは逃げだよね?考えるのを止めてるだけでしょ?それまで無事に社会生活をおくれてきたのならそれはちゃんと考えて生きてきてる証拠だからね
友人・杉浦誠(草川拓弥)がずーっと青いお酒を飲んでることをなんで和臣(藤井流星)は気付かないの?
桜庭蒼玉(七五三掛龍也)「胃潰瘍を誘発するような毒ってなんなのかな」とか和臣「解けると青くなる薬」杉浦「溶かすと水の色が変わる薬なら有る、睡眠薬だ」
そこのバーの店員は客が殴り合ってるのになんで止めに来ないの?暴行は犯罪だよ?

第7話「凄絶!!最恐聖母との血戦」

なんか変、本作ってアレかな昭和の頃の『いにしえの大映ドラマ』?古くは『スチュワーデス物語』みたいな最近だと『奪い愛、真夏』みたいな大げさな演出のドラマの総称をいうみたいなんだけど、それと同じ感じがします
脚本がチープだし演技がでかいし、キャストは下手な人じゃないから尚更それが目立つような?

第8話「犯人判明!悪妻の秘密」

結婚式のフリーカメラマンってそんなに儲かる仕事じゃ無いでしょ?なのに桜庭蒼玉(七五三掛龍也)の部屋モデルルームみたいだよね?おしゃれだけど寒そう
本作が良く解らないのは林田沙也香(井桁弘恵)のセリフがほとんどないということなんだよね、何もわかってない夫・和臣(藤井流星)が勝手に憤慨して勝手に想像して勝手に空回りしてるだけで守ろうとしている沙也香の言葉を聞いてない

第9話「修羅場!!真犯人の反撃」

あれ?1話飛んだ?って言うくらい突然核心に迫る立ち回りが始まったよ?
この騒動の大本は沙也香(井桁弘恵)の母親・香(松下由樹)のネグレクト、沙也香を救うために行動した同級生・でウェディングプランナー上野帆花(なえなの)だけど母親に逆らえない沙也香に裏切られて辛い学生時代を過ごしたことの復讐、メッチャわかりやすい告白なのに相変わらず和臣(藤井流星)は自分の中のストーリーを崩すことが出来なくて1人で暴走する様を見て沙也香にも見限れてた?

第10話「愛と正義のヒーロー」

沙也香(井桁弘恵)は和臣(藤井流星)から離れたいんじゃないの?やっぱりそうだよね、だって和臣ちょっとおかしいしね、悲劇のヒロインに優しいヒーローな俺が好きな人だからね、やぱり最初からあった違和感が正解だったんだね、結婚式に元妻を招待することがダメだと思わなかったってそれ異常者の発想だよ?
カメラマンの桜庭蒼玉(七五三掛龍也)が敵だっていうのにはなにも違和感なし、はたから見ても和臣が自分大好き人間なのは見て取れたから彼だって同じで物語を俯瞰から見てる役割の人だと思ってたしね

総評

うーん…最終回みたいな裏のいや表の顔を最初から出してほしかったな、裏で転がしてる様を見せちゃった方が面白かったと思うよ?だって和臣の違和感最初からみんな感じてたでしょ?隠し下手?

横浜ネイバーズ Season1(終)

詳細(55分)

項目
放送局東海テレビ
放送枠土ドラ
放送開始時刻23:40
放送時間55分
放送開始日1/10
前クール介護スナック ベルサイユ
話数8
主要キャスト大西流星/原嘉孝/平祐奈/高橋侃/紺野彩夏/伊藤歩/阿南敦子/三浦誠己/村田雄浩/板橋駿谷/並木彩華/松本麗世/石山順征/河相我聞/螢雪次朗
ジャンルヒューマンミステリー
公式X@tokaitv_dodra
公式Instagram@new_dodora_tokaitv
公式TikTok@dodra_tokaitv

横浜・中華街を舞台に、父親を事故で亡くした青年・小柳龍一(通称・ロン)と、彼を幼い頃から見守る刑事・岩清水欽太(通称・欽ちゃん)が、現代社会のさまざまな問題に直面しながら、事件の真相に迫っていく姿を描く。SNSの誹謗中傷、闇バイト、転売、詐欺など、“いま”を切り取るテーマが盛り込まれ、横浜の街で繰り広げられる人間模様を通して“隣人とのつながり”を問いかける。

登場人物

  • 主要人物
  • 小柳龍一(大西流星)通称:ロン/良三郎と2人暮らし
  • 岩清水欽太(原嘉孝)通称:欽ちゃん/神奈川県警・捜査一課の刑事
  • 菊地妃奈子(平祐奈)通称:ヒナ/ロンの幼馴染/ネット検索技術と情報収集能力をもつ
  • ロンの関係者
  • 趙松雄(高橋侃)通称:マツ/ロンの幼馴染/「洋洋飯店」の一人息子
  • 山県あずさ(紺野彩夏)通称:凪/ロンの高校時代の同級生/レズビアン
  • 南条不二子(伊藤歩)ロンの母親/行方不明
  • 洋洋飯店
  • マツ母(阿南敦子)マツの母親
  • キダ(三浦誠己)料理人
  • トントン(ロンロン)飼い犬/洋洋飯店の看板犬になっている
  • 神奈川県警
  • 須藤肇(村田雄浩)交番勤務の警察官/あだ名:風船紳士
  • グッド・ネイバーズ(ラップユニット)
  • BB(板橋駿谷)メンバー/作曲担当
  • ヨコ西の住人
  • かすみ(並木彩華)涼花といつも行動をともにしている
  • 涼花(松本麗世)姉のようにかすみを慕っている
  • タカシ(石山順征)コミュ力が高く誰かしらと常につるんでいる
  • 翠玉楼(横浜中華街の老舗中華料理屋)
  • 小柳孝四郎(河相我聞)ロンの父親/故人
  • 小柳良三郎(螢雪次朗)ロンの祖父/経営者

第1話「被害者と加害者」

ゲスト:柴田理恵/望月歩
東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマの第5弾です、2期はWOWOW放送なんだけど今までのパターンを見ると2期が地上波放送されるのは半年~1年後だけどWOWOWで放送されるのは数週間後で自己紹介回がないのですっかり忘れてる場合が多くてちょっとそこが難点なんだよね
デビットカードの不正利用って止められないの?気付いたら直ちに銀行と警察に連絡、多くのデビットカードには補償制度があるので原則的には被害額は補填されるそうですよ?!
口実だったのね、闇バイトで騙された青年を救いたい!そんな理由だね

第2話「愛と偏愛」

ゲスト:宮内ひとみ/鳥羽潤
ロンこと小柳龍一(大西流星)はIQ高いのかな?考察力がずば抜けてるね!スーツ着慣れてないその感じって闇バイトの受け子みたいだよ?w
今は総量規制という物があるので700万円借りれるってことは夫・伊能克志(鳥羽潤)の年収は¥21,000,000以上です、めっちゃ良いとこ住んでるし妻・優理香(宮内ひとみ)も元アイドルでそれなりに稼いでいたらしいし、推し活で使う額じゃないけど身を滅ぼさない借金で離婚…世の中それぞれだね

第3話「虚像と真実」

ゲスト:山下リオ/あかせあかり/金子きょんちぃ
あれ?菊地妃奈子(平祐奈)は引きこもり属性しか説明されてなかったけど足が不自由だったのね、なら出来ることを一生懸命にネット検索技術と情報収集能力を伸ばした人で引きこもりなんて属性で説明する必要ないのに?
今回は行方不明になった妃奈子が憧れる美容系インフルエンサー・えぐちよ(山下リオ)を探して!という依頼に応えて繋がりのあるインフルエンサーたちに聞き込みをして居場所を見つけて妃奈子から託された手紙をわたしに行くお話

第4話「12文字の悪意」

ゲスト:後日
本作のWikipedia担当スタッフさんさ、見逃し配信終わるころにゲスト更新しても意味ないよ?「え?出てたの?見たかったな」ってなるじゃん?
よくフィクションで何かしらの悪意のあるうわさが出回ってみんながそれを知ってる状況あるじゃない?だけどさ、その媒体がSNSなのだとしたら人によって見えるアカウント違うんだから同じタイムラインにはならないでしょ?劇中の感じだとどっかの掲示板だよね?匿名掲示板?5ch?今の世代が5chに入り浸ってるの?無いでしょ?まあネットの炎上の火付け役は掲示板であることが主だけど一般の人が見てるのはまとめサイトでまとめサイトはリアルタイム更新じゃないから見てる人たちが新たに火をくべることはできないよね?
え?ヒナ(平祐奈)が車いすだったことを公表してなかったのか、ロン(大西流星)は知ってたのかと思ってた

第5話「薬と毒」

ゲスト:金澤美穂/今井朋彦/芳村宗治郎/増田修一朗/JamsCollection/石川大樹
世の中の商業は転売で出来てるから転売=悪ではありません、本来転売を想定して売られていない物の転売は販売元から見たら悪なので何か言葉を作った方が良いのかもしれませんね
ドルオタって先生呼びなの?国会職員が政治家を呼ぶときの目的と一緒ですね、しょっちゅう国政選挙があって当選議員を呼び間違えると不機嫌になるから一律に「先生」と呼ぶようにしたっていうね
知ってますか?日本は世界でも国政選挙が突出して多い国だってことを、直近だと1年6か月の間に3回の国政選挙とか故安倍晋三首相時代8年間に6回の国政選挙、同期のドイツ首相・アンゲラ・メルケル氏の場合は16年で4回、日本と同じ4年任期で任期満了で選挙をしているのでこれが普通、日本が異常
ちなみに投票率は国民の質が違うのでもっとひどい事に、直近の国政選挙の投票率比較をするとドイツは82.5%、日本は53.8%、OECD(経済協力開発機構)加盟の38か国中1位はオーストラリアの89.7%、最下位はリトアニアの41.0%、日本は33位、G7ではいつもの様に最下位です、情けない

第6話「怪しい彼女 ロマンス詐欺か真実の愛か!?」

ロマンス詐欺かどうかを調べるのなんてヒナ(平祐奈)の手にかかれば一発だしたぶん詐欺なんだろうけど、本人が言わないなら「解らない」そういう感覚は解ります、でも犯罪予備軍を止めるのは市民の務めだよ!

第7話「転落と逃げ場 行き場のない若者たちの悲痛な叫び!家族は逃げ場にならない?」

そういえば気にしてなかったけど本作の舞台は横浜で横浜にもトーヨコみたいな行き場を見つけられない若者のたまり場みたいなものがあって、それが「ヨコ西」横浜駅西口にある『行き場のない若者たちがたむろしている横浜駅西口界隈の繁華街』という設定らしい
実際の横浜駅西口は五番街側、相鉄側、シャル側、最近めっきり横浜駅で降りなくなったから今の状態よく知らないけど、横浜駅に行くことを「横浜に行く」という生粋のハマッコから見るととにかく古い街で道が狭くていつでも混んでるところ、ダイエーで日用品を買うか東急ハンズに行くか音楽スタジオに行くか屋台でおでん食べるかシェイキーズでピザ食べ放題行くか相鉄ムービルで映画見るときにしか行かない方面
で「ヨコ西」のロケ地はビブレのわきに相鉄グループが作った『ヨコハマ西口アートプロジェクト』という所だそうですよ

第8話「自己と隣人 毒母との対決!愛されなかった子供たちに救いは訪れるのか!?」最終回

横浜在住の人が毎日中華料理食べているかのようなドラマだけど、私は中華街の中で食事をしたのは1度だけ、中華街の外の台湾料理屋さんの出前はよく食べてたけどね、十代後半の思い出です
ハンマーヘッドの奥の「横浜港新港ふ頭9号岸壁」って一般人でも入れるのかな?GoogleMAPで見ると車では入れなさそうだけど徒歩なら入れそうだね?なんかここから見る景色は「ザ・横浜」だね
ストーリーの方はなんだか良く解らなかったけど、2期の地上波放送はいつになるのかな?『ストロボ・エッジ Season2』みたいな前例あるから今まで見たいに1年後とかじゃなくてリアルタイムでやって欲しいな

総評

雰囲気は最高だった!内容は良く解らなかった!キャストは最強だった!

未確認日記(終)

詳細(30分)

項目
放送局テレビ朝日
放送枠ドラドラ大作戦
放送開始時刻24:30
放送時間30分
放送開始日1/10
前クールドラドラ大作戦 生放送まで30分
話数2
主要キャスト前田旺志郎/ニシダ/坂巻有紗/三浦綺羅/水野智則/森優作/アキラ100%/浦井のりひろ/平井まさあき/福留光帆
ジャンルオカルトコメディー
公式X@dramadaisakusen
公式Instagram@dramadaisakusen
公式TikTok@dramadaisakusen

長年絶縁状態だった極道の組長の父が危篤と聞き、久しぶりに会ったら、父が「最期に会いたい人がいる」と訴える…その人物はまさかの「身長2メートル、もっふもふの毛むくじゃら……」。困惑する栄太は、父の謎すぎる発言をきっかけに、世知辛い世の中をひっそりと生き延びる“未確認な連中”たちの、奇妙でキュートでちょっぴり面倒くさい世界へ足を踏み入れていく。

登場人物

第1話「未確認生物との遭遇」

危篤状態な極道の組長である父・三國恭栄(水野智則)の最後のお願いは会いたい人が居る、特徴は「身長2メートル、もっふもふの毛むくじゃら……」それって「ビッグフット」だよね?ってことで探してたら公園で自販機の前で小銭を拾っていたビッグフット(ニシダ)を発見、父親に写真を見せたところ間違いないというので隠しながら屋敷に連れて行く、色々あったけどそこは粗いアニメで表現してお茶を濁して、父親に合わせようとする寸前で同じ職場の同僚・ヤマダ(坂巻有紗)に見られてビッグフットは逃亡…父親が病床に居ない!連れ去られたどうしよう!そういうお話wまあ土曜ドラマだしアリだよね!

第2話「容疑者、全員UMA。」

父親・三國恭栄(水野智則)が病床から消えた事とビッグフット(ニシダ)が逃げた事に関連は無くて畳の上に残っていた足跡はビッグフットじゃなくてイエティーの物!!それを確認する目的でビッグフットがネット会議でネッシー(浦井のりひろ)とツチノコ(福留光帆)とチュパカブラ(平井まさあき)に聞いたけどやっぱりそれはイエティーの物とのこと…福留大出世だねw
なるほと、組長は簡単にやめられないからUMAにさらわれたことにして雪山で隠居しようとしていた?!
え?終わったの?全2話なの?次回がどうなるかを確認しないと何が何だかわかりません

総評

やっぱり全2話でした…だったら最初からそう書いておいてよ!でもこの枠自体はドラマ枠として残っていて「まだ見ぬヒット作を発掘する挑戦的ドラマ枠」として2週間お休みの後2/7から新ドラマが始まるようです、でもこれを連ドラと呼んでいいの?

ガラスの指輪と絆創膏(終)

詳細(30分)

項目
放送局HTB(北海道テレビ放送)
放送枠HTBスペシャルドラマ
放送開始時刻22:40
放送時間30分
放送開始日1/17
前クール復活枠につきなし
話数4
主要キャスト剛力彩芽/永尾柚乃/北村一輝/宇梶剛士/大橋千絵/瀧原光/田口浩正/なまらあつし/坂口紅羽/久保千咲/千堂あきほ
ジャンルヒューマンドラマ
公式X@HTB_drama
公式Instagram@htb_drama

「自分らしい生き方とは何か?」ー思っていることをなかなか口に出せない主人公と、大人顔負けのしっかりものの少女が織りなす心温まるドラマが、この冬始まります。

登場人物

  • 主要人物
  • 山川虹架(剛力彩芽)札幌の「カムイ食品」営業部で働く31歳
  • 佐藤翠(永尾柚乃)こども食堂「ルッカリー」に通うしっかりものの小学3年生
  • 周辺人物
  • 謎の男(北村一輝)余市でワイナリーを経営しているこだわりの強い男
  • 櫻木貫太(宇梶剛士)議員/カムイ食品営業部部長・小滝の大学時代の先輩
  • 富田弥生(大橋千絵)こども食堂「ルッカリー」代表
  • 富田公生(瀧原光)弥生の息子
  • 小滝隆道(田口浩正)カムイ食品営業部部長/虹架の上司
  • 夏目俊(なまらあつし)カムイ食品営業部社員/虹架の先輩
  • 入間真理(坂口紅羽)カムイ食品企画部社員/虹架の後輩
  • 近藤乃愛(久保千咲)「ルッカリー」に通う中学3年生
  • 近藤雪乃(千堂あきほ)乃愛の母親

第1話「アイミタガイ」

めごっち久しぶりに連ドラって言ってたけど木曜放送の『人は見た目じゃないと思ってた。』の事だと思ってたけどこっちの事だったのかな?
子ども食堂って有志でやってるものなので仕事としてそれをしてるっていうのはちょっと違う気がするんだけどね、企業が食材を寄付とかってことはあるけどお金を生むものじゃないから人件費を寄付してるっていうことなのかな?
HTBはやっと水曜どうでしょうから卒業できたみたいだね?HTBが作るドラマって毎回、どうでしょう班の誰かとかチームナックスの誰かが居たからね、まあ相変わらずオフィスキュー所属俳優は居るけどね

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第2話「カタハライタシ」

個人が自宅を開放して子ども食堂やってるの?大抵は地域の有志が集まって運営しています、日本人だって捨てたものじゃないんだよ?2025年の速報値では全国に12,601カ所あります、すべて有志が運営しています
議員の櫻木貫太(宇梶剛士)がお礼を言いに来たけどさ、政治が何もしないから有志が開設してるんだよ?本来は政治家が率先して開設すべきだしもっと言えば国が貧困対策をしないからこうなっているんです
日本の子どもの貧困率は今、OECD加盟国の中で最悪の水準にあります。子どもの貧困率は、1980年代から上昇傾向にあり、今日では実に7人に1人の子どもが貧困状態にあるとされています。
規制緩和が進んだ資本主義の行きつく先は少数の富豪と大多数の貧民です、資本主義とは規制を強化していくことで貧富の格差を解消していかないといつか破綻するもの、だからザ・資本主義国である米国では日本に先んじて格差社会になっています、でも米国をはじめとするキリスト教の社会では寄付をすることを当たり前とする文化があるのでホームレスが行き倒れていない、最低限のセイフティーネットがあるんですね、キリスト教は寄付をすることで過去の悪行を帳消しにするという教えがあるんだよ!一方我が国日本は無神論者が多く信者ではないにしろ先祖のお墓が寺にあったりする似非仏教徒が多いけど仏教の教えには悪行を取り返せる便利な教えは無いので寄付文化が根付いていない、そんな中でも子供たちに幸せに育って欲しいと願う大人が沢山いる、国はその善意に胡坐をかいてるということを認識してもらいたいです

第3話「シツレイツカマツル」

佐藤翠(永尾柚乃)って何者なの?育ての祖父母が時代劇好きってこと?それにしたって聡明に育ちすぎじゃない?妖精さんなんじゃないの?
昭和中期生まれの高齢者さんたちが嫌いな食べ物って幼い頃それを散々食べさせられて嫌いになったなんてエピソードはよく聞くけど昨今のアルファ世代の好き嫌いは食べず嫌いが主だよね?まあ子供のうちは他の物で栄養を補完できるなら無理にそれを食べる必要ないと思うけどね、でもトマトに砂糖は信じられないw塩なら甘みが増すけど砂糖って…トマトって熟すとフルーツトマトになる野菜なのに砂糖ってさ、気が早いよw
謎の男(北村一輝)って紹介されていたけど虹架(剛力彩芽)の父親で2人はすれ違いの親子だったのね

第4話「ブレーモノ」最終回

何を伝えたかったのかが今一解らないドラマでした、あれかな?子ども食堂を使うことは恥ずかしい事じゃないよ!って伝えたかったのかな?そうならもっと直接的にやらないと今の人たちの心は動かないよ?だって政策なんか見ない、メディアに沢山露出してるから「なんか良さそうだから」って投票するような民度だよ?

総評

うーん…キャストの皆さんの演技は最高だったけどストーリーは良く解りませんでした

CUT.編集された世界(終)

詳細(30分)

項目
放送局テレビ朝日
放送枠ドラドラ大作戦
放送開始時刻24:30
放送時間30分
放送開始日2/7
前クール未確認日記
話数4
主要キャスト窪塚愛流/莉子/平野宏周/奥山葵/丈太郎/藤本洸大
ジャンル青春SFコメディ
公式X@dramadaisakusen
公式Instagram@dramadaisakusen
公式TikTok@dramadaisakusen

ある日、自分の記憶が「編集されている」と気づいた大学生・真中透、順風満帆と思っていた大学生活が、都合がいいように編集されたものだと知り絶望するも、サークルの仲間たちとカットされた記憶を取り戻そうと奔走する、青春SFコメディ!次々と明らかになる消された過去…そこには“ある共通点”が!一体、誰が何のために記憶を編集しているのか?

登場人物

第1話「最高で最低な夜」

7光の窪塚愛流さん主演作、最初は酷かったけど地道に脇役をしてどんどんうまくなってきたのでたぶんちゃんと見られるドラマになってるよね?
タイムトラベルもの?パラレルワールドもの?大学の映画サークル?動画編集を模してるのかな?なるほど!初回はドタバタだけどそれが突然感を醸し出しててイイネ♪d('∀’o)

第2話「桜井美月の場合」

主人公の真中透(窪塚愛流)の人生が編集されているのかと思ってたけど登場人物全員が編集されている模様…それぞれ記憶があいまいな部分があって…
桜井美月(莉子)と桐生悠真(平野宏周)には別れ話の記憶が複数ある模様?2人が別れると記憶が修正されて元に戻るを繰り返してるって言うことならこの2人のどちらかが無意識に編集をしているってことになるんじゃ?エンドレスエイトだね
大学のサークルの詰め所的なところって大学の施設なの?AIに聞いたらその通りと教えてくれました、生徒の時代は部活動も教育の一部だから学校が用意した施設を使うの解るんだけど、学生になったら遊びは勝手に自分たちでやって?ってなるのかと思ってたけど違うんだね、なんか幼稚だね

第3話「CUTのはじまり」

気付いてなかったけど実はサークル内の2年生・3年生のほとんどの人に起こっていることで「痛みを感じると記憶が編集される」という体験は1年生の田中健太(藤本洸大)には起きていないことが解る
ということはこれらの原因は最低でも田中くんが入部する前に起きた何かだという結論に至って…それが1年前の2月14日から始まったことを突き止めてその日にしていたことを考えると映画撮影をしていた、そのメイキング動画を見直してみると…あれ?全員映ってるってことはこれを撮影してるのは誰?
「1年前のあの日俺たちがワタナベを殺したんだ」

第4話「編集された世界」最終回

本作って大林宣彦さんが作るSFみたいな感じだね
編集の頻度がめっちゃ多くなっていく中で部員たちが声に出してワタナベに謝罪をしていく中で連絡が入る…「ワタナベの意識が戻った」!「生きとったんかワレ」状態

総評

概ね面白かった!原作は何かあるのかな?ショートだしドラマオリジナルなのかな?そうだとしたらこの脚本家さんは要注目かもしれませんね

元カレの猫を、預かりまして。(終)

詳細(55分)

項目
放送局東海テレビ
放送枠土ドラ
放送開始時刻23:40
放送時間55分
放送開始日3/7
前クール横浜ネイバーズ Season1
話数2
主要キャスト柏木由紀/甲斐翔真/小島藤子/石川翔鈴/井澤巧麻/浜野謙太/浪川大輔
ジャンルラブコメディー
公式X@tokaitv_dodra
公式Instagram@new_dodora_tokaitv
公式TikTok@dodra_tokaitv

恋愛が面倒になっている 34 歳のバリキャリ女子に、急に元カレから関西弁をしゃべる“ブサかわ”なオヤジ猫を託されたことから始まるラブコメディ。人の本音を嗅ぎ分け、ズバズバと的を射た言葉を話すその猫に背中を押され、止まっていた恋が再び動き出す。

登場人物

  • 主要人物
  • 柴田まさき(柏木由紀)営業部の主任
  • 周辺人物
  • 矢代篤(甲斐翔真)まさきの後輩社員
  • 小松安奈(小島藤子)まさきの部下/学生時代からの後輩
  • 橘彩華(石川翔鈴)総務部/きゃぴきゃぴマウント女子
  • 伊藤圭一(井澤巧麻)まさきの元カレでヨミチの飼い主
  • 玉川壮一郎(浜野謙太)さきの同期/元祖元カレ
  • ヨミチ(CV:浪川大輔)元カレが預けたちょいブサイクなオヤジ猫

第1話「しゃべる猫が恋愛指南!?」

柏木由紀さんやっとAKB辞めたんだねwAKBの事ほとんど知らないけどめちゃイケで絡んでたメンバーだけは顔と名前が一致しています、柏木さんも出てたよね?(うろ覚え
ちゃんと演技できる人なんだね!アイドル業ってそれだけじゃ潰しがきかないからね?
ネコがしゃべるドラマ…あれ?既視感?木曜放送の『旅と僕と猫』だね、あっちはネコと話せる主人公で他の人にはネコ語は聞こえないけどこっちは周りの人にも聞こえるのかな?それともまさき(柏木由紀)だけに聞こえるのかな?

第2話「人間はめんどうくさい!?」

本作って最初から全2話だってわかっていたのでスペシャルドラマページに載せようかどうか悩んだけど1話1時間のフルサイズだったのでクール内に終わるしここで良いかな?という判断をしたんだけど、やっぱりちょっと短すぎ感満載だね

うーん…このお顔のネコさんは可愛いとは思えないんだけど?猫好きさんとは価値観が違うのかな?この子の種は何なのかな?『エキゾチックショートヘア』ペルシャ猫とアメリカンショートヘアを交配させて誕生した比較的新しい猫種なんだそうです
元カレが病死?ちょっと急展開…ヨミチ(CV:浪川大輔)の声は万人に聞こえる声なのね、ネコは危機感をもって呼ぶと逃げるんだってね
新彼氏・矢代篤役の甲斐翔真さんは過去の出演作もいくつか見てるけど端役で印象ないのでまあ初見、なんとなく小瀧望さんを思い浮かべちゃうんだよね、品行方正な役だからかな?

総評

面白かった!ショートだから余計な部分がなくてよく出来た脚本だと思います!

いま、どこにいるの? 推しにGPSつけてみた(終)

詳細(30分)

項目
放送局テレビ朝日
放送枠ドラドラ大作戦
放送開始時刻24:30
放送時間30分
放送開始日3/7
前クールCUT.編集された世界
話数4
主要キャスト樋口日奈/阿部顕嵐/MASHIHO/安部伊織/岩崎友泰/緒形龍
ジャンルGPSミステリー
公式X@dramadaisakusen
公式Instagram@dramadaisakusen
公式TikTok@dramadaisakusen

瀬山明日香は、ボーイズグループ<ゴルパス>の『ガチ勢』。ライブ全通、グッズ網羅、そして推しの居場所はスマホのGPSですべて把握。メンバーの現在地マーカーが奇妙な動きを見せた時、「一生ついていきます」と誓った明日香の推し活ライフは、”推しに追いかけられる”という最悪にして最高に皮肉な形でかなってしまった。ファンとアイドルの関係が最狂に交錯していく、GPSミステリー。

登場人物

第1話「推しにGPSつけてみた」

主演の樋口日奈さんドラマ出過ぎ!下手じゃないから問題ないけどね!
随分セキュリティーの低いスタジオだね?ガチファンがアイドルメンバーの控室にもぐりこんで各メンバーのスマホにGPSアプリを無断インストールするところから始まる狂気じみたオープニングからの各メンバーの行動を一通り把握したある日、全員が1か所に集まっていることに気付いてそこに行くと…
「GPSミステリー」なんてジャンルを勝手に作っちゃってさ、テレビ屋さんって勝手に言葉作るよね?能力低いよね?

第2話「推しを追跡して見えた『裏の顔』」

推しの対象の事を深く知りたいという気持ちは解らなくはないけど、解らないから気持ちが保てるって言うことってあるじゃない?憧れの業界に入ってみたら実際は…って言うこともあるしね
この枠って多くて全4話、少ないと全2話っていう話数少ないのがデフォなんだけど本作は全4話くらい?東京キー局だからクール跨ぎっていうのは無いと思うのであと2話くらいなのかな?

第3話「推しに追われる!?」

案の定で全4話だそうなので次回が最終回です、メンバーは何をもとに明日香(樋口日奈)を探してるんだろう?忍び込んだ時に何か個人情報の解る物を落としてるの?っていうか最初に忍び込んだ時にメンバーの遺体を見てるのになんで警察に行かないの?

第4話「推しが犯人!?」

推し活とかって言葉で誤魔化してるけど、これってアイドルの追っかけである種のストーカーだよ?何度も繰り返されるストーカー殺人が起きた週に放送して良いドラマなの?
あのね、人という生き物は反射という物があって刺殺だと防御反射で目を瞑ります、目を見開いたまま亡くなるのは基本的には即死か瞼を閉じる筋力さえ無くなった病死の時だけです
全員死亡のままデビューしたアイドル?何なのこのドラマ?樋口日奈さんの無駄遣いだよ?

総評

意味不明

著者のプロフィール