出る杭を打たない文化の必要性
アドセンスに記述ミスがあります。一部のアドセンスは正しく表示されません。
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こんなツイートを見たんです、そして考えたんです
今のクールで放映中の「パーフェクトワールド」見てるんですね
事故で下半身不随になった主人公をめぐるお話
松坂桃李さんの演技は素晴らしい、ストーリーが若干チープではありますが
障碍者と付き合う覚悟、健常者では気付けない部分等
社会派ドラマとしては中々見ごたえのある作品です
まあ、こういう社会派ドラマって中々視聴率上がらないみたいですけどね
テレビは娯楽、特にテレビドラマは娯楽、難しい事を考えずに余暇に見る
何も間違ってないですからね
今まではお姉系タレントを重宝がったりして、どちらかと言うとマイノリティーをソフトに茶化す、そんな方向性がマスコミにはありましたが
最近、徐々に「みんなで考えて行かなきゃいけない」っていう方向性に変わりつつあります
学校でも小学生の頃からマイノリティーの教育をし始めました
みんな違うのが当たり前
個性を伸ばす教育を受けてこなかった私たちですが
大人の責任として、自ら勉強して変わっていかなきゃいけないんだと思うのです
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